よくあるご質問とご回答
【Q1】

「養育」の定義はどうなっていますか。また、どのように確認しますか。

【A1】

まず生計を同一にしていることでです。住民票で同一世帯であることを確認しますが、学校の寮に入居している等で住民票が分かれている場合は、保護者の勤務先等から配付される給与支払報告書(自営業は確定申告書の写し)にて扶養に含まれていることを確認します。

【Q2】

第3子以降の児童とはどのような子どもをいいますか。

【A2】

第3子以降の児童とは「同居又は養育している児童(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの方)のうち、3人目以降の児童」のことです。なお、チケットは第3子以降の児童の保護者で埼玉県に住所を有する者が交付対象となります。

【Q3】

第3子以降の児童であることはどのように確認するのですか。

【A3】

原則として、チケットの申請書に世帯全員が記載された住民票を添付してもらい、第3子以降の児童であることを確認します。

【Q4】

子供が別居の場合、住所地要件としては日本に住所があることが必要ですか。

【A4】

海外に居住していても養育していることが確認されれば、児童の数に含めることとします。

【Q5】

双子や三つ子の場合はどうなるのでしょうか。

【A5】

第3子以降の児童の人数分だけチケットを交付します。例えば双子が第2子と第3子であった場合は、第3子分(1人分)のみとなります。

【Q6】

里親なので実の子供以外を養育しているのですが、申請できますか。

【A6】

実の子どもでなくても、養育していることが確認できれば対象とします。

【Q7】

上の子が施設預かり(児童相談所に保護されている等)になっている場合は申請できますか。

【A7】

「子どもをしっかり育てたいという意欲と意思のある方を応援する」という考え方を基本として、個別に対応いたします。

【Q8】

保護や他の親族が育てている場合等、親が育てていない場合は申請できますか。

【A8】

「子どもをしっかり育てたいという意欲と意思のある方を応援する」という考え方を基本として、個別に対応いたします。

【Q9】

県外から転入してきましたが、チケットはもらえますか。

【A9】

平成29年4月1日以降に第3子以降のお子さんが生まれていればチケット配布の対象となります。

【Q10】

3月生まれの場合、利用期間が短くて使えないのではないですか。

【A10】

1月~3月に第3子以降が生まれた世帯の場合、原則として翌年度から3年間チケットをお送りします(30年3月に生まれた場合、30年度から32年度の3年間チケットをお送りします)。また、ご希望により29年度に使えるチケットの送付を受けることもできますので、事務局にご連絡ください。12月生まれの場合も、ご希望により翌年度からの送付に切り替えることができます。※翌年度のチケットの場合、お手元へのチケットの送付は4月以降になります。

【Q11】

申請書はどこで入手できますか。

【A11】

県のホームページ(http://www.pref.saitama.lg.jp/a0607/kuponn/top.html)でダウンロードできるほか、市町村の市民課等の窓口でも配布しています。

【Q12】

申請書を取りにいけないが、郵送してもらえませんか。

【A12】

県のホームページ(http://www.pref.saitama.lg.jp/a0607/kuponn/top.html)でもダウンロードできます。それもできない場合は、3キュー子育てチケット事務局(0570-043-344)へお問い合わせください。

【Q13】

申請はどこで受け付けていますか。

【A13】

埼玉県3キュー子育てチケット事務局へ郵送でお送りください。県や市町村の窓口では申請は受け付けておりません。

【Q14】

添付する住民票には何が記載してあればいいですか。

【A14】

世帯全員の氏名・世帯主との続柄が記載されている住民票を添付してください。(マイナンバーの記載は不要です)

【Q15】

添付する住民票の有効期間はありますか。

【A15】

3か月以内に取得したものをご提出ください。

【Q16】

第3子、第4子が双子であった場合、提出書類は全て2人分必要ですか。

【A16】

申請書は2人分、住民票は1通をご提出ください。

【Q17】

申請書を送付してから、実際にチケットが届くまでどのくらいの時間がかかりますか。

【A17】

申請をいただいてから1か月程度での発送を予定しています。なお、発送は書留等配達の記録が残るものとして、転送不可の取り扱いをします。

【Q18】

領収書に保護者名や第3子以降の児童名の記載は必要ですか。

【A18】

保護者名または第3子以降の児童名の記載が原則として必要になります。

【Q19】

子育てサービスを利用した際の領収書はいつ時点のものから対象ですか。

【A19】

平成29年4月1日からのものが対象です。

【Q20】

他の家族から譲ってもらったチケットを使用してもいいですか。

【A20】

申請いただいた子育て世帯に対してのチケットですので、他の方が使用することはできません。

【Q21】

利用対象は第3子以降の児童のみですか。兄弟姉妹で利用できるサービスはありますか。

【A21】

第1子、第2子にかかるサービスについてもチケットの対象です。利用できるサービスについては、チケットに同封されている利用の手引きや以下のホームページをご確認ください。http://www.pref.saitama.lg.jp/a0607/kuponn/top.html

【Q22】

チケットで支払いできない事業者の場合はどうすればいいですか。

【A22】

領収書でのご利用となります。サービス利用後に領収書を受領していただき、チケットと一緒に換金申請を行っていただくことで、後ほど指定の口座に利用金額分が振り込まれます。

【Q23】

チケットの有効期限はいつまでですか。

【A23】

平成29年度のチケットの有効期限は平成30年3月31日です。(1)チケットでのお支払いの場合、平成30年3月31日まで利用が可能です。(2)領収書での利用の場合、サービス利用日(領収書の日付)が平成30年3月31日までであることが必要です。事務局あて換金申請は4月30日(必着)までに行ってください。

【Q24】

領収書による換金申請の場合、領収書の有効期限はありますか。(30年度のチケットの換金申請の際に29年度の領収書は使えますか。)

【A24】

領収書の有効期限は当該年度内となります。29年度のチケットの換金申請には、29年度内にサービスを利用した領収書等が必要です。30年度も同様となりますので、設問のようなご利用はできません。

【Q25】

チケットを利用できる事業者はどこにありますか。

【A25】

県のホームページに、チケットを直接利用できる「登録事業者一覧」を掲載します(10月ごろ掲載予定。その後は随時更新)。登録事業者以外の場合はチケットを直接利用することはできませんが、対象となるサービスであれば、領収書をもらっていただきチケットと領収書をお送りいただくことで、ご利用になった金額を後ほど振り込みます。

【Q26】

「保育施設における実費徴収分」の保育施設とはどんな施設ですか。

【A26】

幼稚園、保育所、認定こども園、放課後児童クラブ、認可外保育施設等です。

【Q27】

「保育施設における実費徴収分」について、領収書がないので集金袋の写しでも大丈夫ですか。

【A27】

お子さんの氏名、利用したサービス内容、保育施設名、金額の記載があれば、領収書の代わりとして換金申請ができます。(おむつ代、給食費、通園バス代等)なお、集金袋等もない場合は、県のホームページにある領収書のひな型をご用意いただき、施設の方に記入してもらってください。

【Q28】

「保育施設における実費徴収分」について、保育料と一緒に口座から引き落としされていますが、どうしたらいいですか。

【A28】

振替通知、通帳の写し等が必要です。この場合には、さらに、振替金額のうち実費徴収分の金額がわかる明細書等(保育施設が発行したもの)が必要になります。これらの書類がない場合は、県のホームページにある領収書のひな型をご用意いただき、施設の方に記入してもらってください。

【Q29】

保育施設の課外活動で親も一緒に参加する場合、親の参加費もチケットの対象になりますか。

【A29】

親の参加費を保育施設が徴収する場合は、「保育施設における実費徴収分」として対象になります。

【Q30】

公立保育所は対象となりますか。

【A30】

保育料は対象となりませんが、実費徴収分については対象となります。その場合、集金袋の写しなどでも領収書の代わりとして利用可能です。なお、集金袋等がない場合は、県のホームページにある領収書のひな型をご用意いただき、施設の方に記入してもらってください。

【Q31】

延長保育料金を月額定額で払っていますが、チケットの対象となりますか。

【A31】

延長保育料金は本来の保育料ではないため、月額定額で支払っていても「保育施設における実費徴収分」に該当しチケットの対象となります。

【Q32】

放課後デイサービスは対象となりますか。

【A32】

利用料は対象となりませんが、実費徴収分については対象となります。

【Q33】

県外の事業者の子育てサービスは対象になりますか。

【A33】

県外の事業者も対象となります。

【Q34】

ファミリーサポートセンターは対象ですか。

【A34】

対象となります。次のように利用してください。●チケットを直接利用できるセンターの場合、支払いにチケットを利用してください。●チケットの利用ができないセンターの場合、領収書でのご利用となります。領収書または「活動報告書(及びこれに類するもの)」(利用者名、金額、利用した日付がわかるもの)を受領していただき、チケットとともに換金申請を行ってください。

【Q35】

紙おむつの購入用は対象になりますか。

【A35】

紙おむつなど、物品の購入は対象となりません。

【Q36】

シルバー人材センターで利用できるサービスとはどのようなものですか。

【A36】

家事援助のサービス(子どもとお留守番、食事の支度や居住内外の掃除等)が対象となります。

【Q37】

子育てタクシーとはどのようなサービスですか。

【A37】

乳幼児を伴っての外出サポートや、子どもだけでの送迎を安心して任せられるよう、(一社)全国子育てタクシー協会主催の研修を受けたドライバーが提供するサービスです。サービスを利用できるタクシー会社は、こちらを参照してください。http://kosodate-taxi.com/member/#area_saitama

【Q38】

病院へ行くのにタクシーを利用しましたが、チケットの対象になりますか。

【A38】

申し訳ありませんが、子育てタクシー以外のタクシーの利用は対象になりません。

【Q39】

インフルエンザの予防接種は対象になりますか。

【A39】

申し訳ありませんが、予防接種の費用は対象になりません。

【Q40】

放課後児童クラブの利用料金が口座振替になっていて、領収書がありませんがどうすればいいですか。

【A40】

振替通知等をお持ちであれば領収書の代わりとなります。また、振替口座の通帳に放課後児童クラブからの引き落としであると確認できる記載があれば、通帳の写しも領収書の代わりとなります。どちらもない場合は、県のホームページにある領収書のひな型をご用意いただき、施設の方に記入してもらってください。

【Q41】

地域で利用できるサービスがないのですが。

【A41】

サービスは全県で利用可能です。保育施設における実費徴収分、地域子育て拠点以外で行われる親子ふれあいイベントや放課後児童クラブも利用対象としています。

【Q42】

産前・産後ケアはどのようなものが対象になりますか。

【A42】

産後骨盤矯正、母乳ケア、育児相談、子育て講座、マタニティヨガ、マッサージ等が対象となります。妊婦さんまたは産後の母親向けのメニューがあることが条件です。

【Q43】

「民間企業等が行う親子ふれあいイベントなど」とはどういったもののことですか。

【A43】

民間企業等が実施する親子での参加が必要とされるものです。

【Q44】

観劇やコンサートなどは、どのようなものでも対象になりますか。

【A44】

親子コンサートなど、乳幼児の親子を対象とした内容であるものが対象になります。領収書または親子両方の公演チケットの半券が必要になります。

【Q45】

イベントやコンサート等で子供料金が無料の場合、子どもの分の半券を提出できないが、親の分だけでも大丈夫ですか。

【A45】

「親子ふれあいコンサートなど公演名で親子で参加することが想定されるものは、親の半券のみで対象とします。

【Q46】

「県内施設の入場料を含む」とありますが、具体的にどのような施設が対象ですか。

【A46】

県内の博物館、美術館等の社会教育施設を利用する場合が対象となります。また、以下の県営施設の利用料金も対象となります。・こども動物自然公園(東松山市)・さいたま水族館(羽生市)

【Q47】

県営施設以外の動物園や水族館などは対象となりますか。

【A47】

申し訳ありませんが、対象になりません。

【Q48】

対象サービスの「一時預かり」には、劇場等にある預かり施設(公演中に子どもを預けるもの)は含まれますか。

【A48】

チケットの対象になります。

【Q49】

対象サービスの「一時預かり」には、ショッピングモール等の中にある預かり施設(室内遊具内に親子で入場するもの)は含まれますか。

【A49】

ショッピングモール内の託児所もチケットの対象となります。ただし、ご質問のような室内遊具の場合はレジャー施設に該当し、対象となりません。

【Q50】

領収書を発行してもらえないのですが、どうしたらいいですか。

【A50】

換金申請には、領収書等で対象サービスを利用したことが確認できる書類が必要になります。事前に領収書の発行が可能か確認の上、サービスをご利用ください。また、県のホームページに領収書のひな型をご用意しておりますので、これにに記入していただくことでも大丈夫です。なお、施設の利用、イベントについては、例外として入場券の半券で領収書の代わりになります。

【Q51】

2年目のクーポンが利用できるのはいつからですか。

【A51】

領収書の対象期間は4月1日からですが、新しいチケットの発送は準備ができしだいとなります。

【Q52】

県内で引越しをしたのですが、何か手続きは必要ですか。

【A52】

登録内容変更届を埼玉県ホームページに掲載しておりますので、以下の「埼玉県3キュー子育てチケット事務局」へ提出してください。提出がないと、翌年度以降のチケットが届かない場合があります。

【Q53】

県外へ引っ越してしまいましたが、既にもらったチケットは利用できますか。

【A53】

申し訳ありませんが、県外へ転居された場合は、既に配布したチケットもご利用いただけません。未使用のチケットは、同封の封筒により「3キュー子育てチケット事務局」へ返送してください。

【Q54】

チケットを失くしてしまったのですが、再発行はしてもらえますか。

【A54】

申し訳ありませんが、再発行はできません。

【Q55】

事業者登録申請書はどこで入手できますか。

【A55】

県のホームページ(http://www.pref.saitama.lg.jp/a0607/kuponn/top.html)でダウンロードできます。

【Q56】

事業者登録申請書を取りにいけないが、郵送してもらえませんか。

【A56】

県のホームページ(http://www.pref.saitama.lg.jp/a0607/kuponn/top.html)でもダウンロードできます。それもできない場合は、3キュー子育てチケット事務局(0570-043-344)へお問い合わせください。

【Q57】

申請はどこで受け付けていますか。

【A57】

埼玉県3キュー子育てチケット事務局へ郵送でお送りください。県や市町村の窓口では申請は受け付けておりません。

【Q58】

事業者登録に必要な書類を教えてください。

【A58】

次のとおりです。(1)多子世帯応援クーポン事業サービス提供事業者登録申請書(2)3キュー子育てチケットサービス提供事業者登録審査票(3)事業者の概要がわかる書類(定款、規則(会則)(4)サービス種類及び価格がわかる書類(5)登録申請するサービス内容や対象がわかるもの(チラシ、パンフレット、ホームページの写しなど)(6)傷害保険、賠償責任保険などの保険の加入者証の写し(7)3キュー子育てチケットサービス提供事業者登録審査票の中で求められている資格の書類の写し

【Q59】

年度ごとに登録が必要ですか。

【A59】

一度登録していただければ、毎年度の登録は必要ありません。ただし、提供サービスの種類を増やす場合は新たに登録が必要です。

【Q60】

特典の登録は必ずしなくてはいけませんか。

【A60】

特典の登録はしなくてもかまいませんが、利用促進を図るためにも、ぜひご登録をお願いします。

【Q61】

特典を提供する対象者は誰ですか。

【A61】

基本的にはチケットを利用していただいた方を特典提供の対象と考えています。

【Q62】

登録内容を変更したいのですが、どうすればいいですか。

【A62】

代表者名、会社名、口座情報を変更される場合は、ホームページから「サービス提供事業者登録事項変更届」をダウンロードし、必要事項を記入して事務局へ送付してください。それ以外の情報については、ID・パスワードによりWEB上で更新が可能です。

【Q63】

事業所用の印鑑を作っていませんが、個人の印鑑でも登録できますか。

【A63】

個人の印鑑(認印)での登録も可能です。換金申請を行う際に、登録していただいた印鑑を請求書に押印していただくことになります。

【Q64】

事業者登録するメリットはありますか。

【A64】

直接の金銭的なメリットはありませんが、以下のようなメリットが考えられます。すでに利用されている県民の方は利用しやすくなり顧客サービスの向上につながります。今まで利用したことがなかった方も、チケットが利用できることによる利用の促進が期待できます。3キュー子育てチケットのホームページで、登録事業者のサービス内容をご紹介しますので、利用促進につながります。子育て家庭を応援する事業所であるというイメージアップにつながります。

【Q65】

1回目の申請(9月29日)に間に合いませんが、どうしたらいいですか。

【A65】

第2回の締切として、11月末ごろまでの到着分は12月中旬にID,パスワード発送を行う予定です。それ以降の日程については県HPでお知らせします。

【Q66】

登録事業者になっていませんが、利用料金分としてチケットを受け取ってもよいですか。

【A66】

登録事業者になっていない場合、チケットを受け取っていただいてもその後の換金手続きができませんので、チケットは受け取らないでください。チケットは受け取らず、利用者の要望に応じて領収書等を発行していただくようお願いします。

【Q67】

登録事業者になった場合には、すべてチケット払いでないといけませんか。現金での対応はできませんか。

【A67】

登録事業者になった場合チケット払いが原則となりますが、利用者が希望される場合は、現金で支払っていただき、領収書を発行することも可能です(その場合は、利用者が別途換金申請を行う必要があります)。

【Q68】

放課後児童クラブの保育料としてチケットでの支払いを受けてもよいでしょうか。

【A68】

放課後児童クラブの保育料はチケットの対象となっています。(1)登録事業者になっている場合、保育料としてチケットを受け取っていただいて大丈夫です。(2)登録事業者になっていない場合、チケットを受け取っていただいてもその後の換金ができませんので、チケットは受け取らないようお願いします。また、利用者の要望に応じて領収書等を発行していただくようお願いします。

【Q69】

第1子、第2子が使用した場合の年齢制限を設けてもよいでしょうか。

【A69】

サービスの内容により年齢が制限されてしまうもの(例:放課後児童クラブ(小学生のみ))を除き、利用の年齢制限を設けることは考えておりません。

【Q70】

一度に利用できるチケットの枚数に制限を設けてもよいでしょうか。

【A70】

利用者の利便性の観点から、1回あたりの利用枚数には制限を設けておりません。

【Q71】

事業者登録の申請をして、まだIDが届いていませんが、チケットでの支払いを受けてよいでしょうか。

【A71】

登録事業者の審査が完了するとIDが届きますので、それ以降であればチケットでの支払いを受けていただけます。

【Q72】

添付されているゆうパックの伝票を使い切ってしまった場合はどうすればいいでしょうか。

【A72】

申し訳ありませんが、その後の送付については送料をご負担いただき、通常のゆうパックでお送りいただきますようお願いします。翌年度には新たに30年度にご利用いただける送付票をお送りいたします。

【Q73】

ゆうパックの送付票を使い切れなかった場合はどうすればいいですか。

【A73】

そのまま廃棄してください。

【Q74】

チケットの有効期限はいつまでですか。

【A74】

平成29年度のチケットの有効期限は平成30年3月31日です。(1)チケットでのお支払いの場合、平成30年3月31日まで利用(チケットの受け取り)が可能です。(2)領収書での利用の場合、サービス利用日(領収書の日付)が平成30年3月31日までであることが必要です。なお、その場合は利用者が4月30日(必着)までに事務局あて換金申請を行うことになります。

【Q75】

換金申請の期限はいつまでですか。

【A75】

平成29年度のチケットの事務局への換金申請期限は平成30年4月30日(必着)です。(平成29年度中にサービスが利用されていることが必要です)

【Q76】

事業所のHPに、3キュー子育てチケットのサービス提供事業者であることを掲載してかまいませんか。

【A76】

(登録事業者の場合)サービス提供事業者であることを掲載していただいてかまいません。利用促進のためにも積極的なPRをお願いします。(登録事業者でない場合)「チケットをお持ちの方向けに(希望により)きちんと領収書を発行します」という趣旨の内容を掲載していただくことは差し支えありません。チケットが直接利用できるという誤解を招かないような内容で掲載してください。

【Q77】

利用者に3キュー子育てチケットを広く知ってもらいたいので、事業所でチラシの掲示・配布を行ってもいいですか。

【A77】

ぜひお願いします。ある程度まとまった数のチラシを必要とされる場合は、事務局にご相談ください。

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